ジムの沿革

習志野CACジムとして発足し、(共同プロモーション)日本テレビの傘下でスタート。
「一番弟子」近藤弘が初めてランキング入り 。

弾正 勝・葛城 昇・山本理人・樋口拓治・金城健祐・小林利典・ 山根正美・平田和規・星 俊行・今井茂雄・阿部健一・杉浦千葉大 ・ 藤本弘巳・服部俊一・中島健次・立嶋篤史・寺岡義弘 他、多くの選手が 活躍しました。

一貫して立ち技No.1であるムエタイの最高技術を学び、 開設当時より今まで14人の優秀タイ人コーチを招聘して、 指導しております。


香港・クイーンエリザベス:
於いて
キックボクシング
ユア・エルム特設リング:
於いて
習志野ジム6周年記念チケット
ディナーキック特設リングでの
樫村代表
アルンサック選手へ樫村先生
勝利者トロフィー授与
ジム対抗戦 習志野ジムにおいて
ジム対抗戦 習志野ジムにおいて
幕張グリーンタワー特設リングにて
水井聡VSメオパーフェアテックス
ランシット・スタジアムにて
(亀倉選手)
後楽園ホールの戦い(加村VS岸)
後援会発会式86年当時
小久保社長と
パタヤ・スタジアムにて
後援会発会式86年当時
旧習志野ジム全景